書籍の紹介|眼鏡光学出版株式会社|メガネ業界に特化した専門の雑誌・新聞・書籍を扱う出版社。月刊眼鏡、眼鏡新聞

眼鏡専門情報雑誌・新聞 眼鏡光学出版 創業1958年。眼鏡業界向けに、眼鏡人のための専門誌を発信する会社です。

お気軽にご注文・お問い合わせくださいお申込み・お問い合わせ

書籍の紹介

科学的な眼鏡調製 改訂版

商品No.4

科学的な眼鏡調製 改訂版
著者
辻 一央
出版年月
2014年5月30日改訂 (1996年2月6日発行)
重量
550g
価格
5,400円
犠蓮仝学的要素…
機1 用語の定義…
機1−1 レンズに関する用語
機1−2 眼に関する用語
機1−3 眼と眼鏡の関係
機2 眼鏡レンズの光学的性能
  機2−1 眼鏡レンズの光学的数値
  機2−2 プリズムレンズとその表示法(単位)
  機2−3 レンズの収差
  機2−4 眼の構造と特性
  機2−5 眼鏡レンズと収差の軽減
I−3 眼鏡設計
 機3−1 プリズム作用とプリズムの分解と合成
機3−2 レンズと眼の左右上下方向の位置関係(PDの設定)
機3−3 レンズ光軸と視線の角度の設定(回旋点の条件)
機4 角膜頂点間距離
機4−1 補正効果(必要な補正度)の変化
機4−2 調節効果(A)の変化
機4−3 注視野の変化
機4−4 網膜像の大きさ
蕎蓮ヾ禧青汗修領漏愿要素
供1 解剖学的見地からの調製(フィッティング)
  供1−1 頭蓋骨
  供1−2 頭蓋部の筋肉
  供1−3 頭部の血管
  供1−4 頭部の神経
  供1−5 皮膚
  供1−6 眼球付属器の構造
  供1−7 解剖学的見地からの小児眼鏡
 供2 力学的見地からの調製(アナトミックフィッティング)
  供2−1 眼鏡の力学
供2−2 パッドのフィッティング(パッドの力学)
供2−3 テンプルフィッティング
珪蓮“的要素
掘1 眼鏡と顔形の調和
掘1−1 フレ−ムの傾き
掘1−2 フレ−ムの大きさ(横方向と上下方向)
 掘2 メガネの顔に与える作用(イメ−ジの変化)
 掘3 眼鏡デザインと頭部の形
  掘3−1 頭部形態学
  掘3−2 顔の各部の印象によるフレ−ムの選択
絃蓮ヾ禧青汗修亮駄
検1 眼鏡調製の基本工程
 検1−1 基本調製の流れ
 検1−2 フレ−ムの基本点検(フレ−ムの歪み、狂いを点検整備する)
 検1−3 フレ−ムの基本フィッティング
検1−4 最終フィッティングおよびメンテナンスフィッティング
検2 多焦点レンズのフィッティング
 検2−1 レンズの分類と名称
 検2−2 累進多焦点レンズの調製
検3 付加価値レンズの特徴と調製
 検3−1 プリズム眼鏡の調製
 検3−2 レンズカラ−とコ−ティング(レンズの反射・吸収・通過)
江蓮ヾ禧誓澤彝悄平桓茲蠅よび加工)
后1 各種心取り方法
 后1−1 幾何学心取り
 后1−2 インディビジュアル(個別対応)な心取り
后2 心取りの行程
后2−1 一般的前提条件(心取りで考慮すべき点)
后2−2 両眼視で考慮すべき点
后3 各種心取りの測定
后3−1 遠用PDの測定
后3−2 遠用主アイポイントの測定
后3−3 機械を使用した主アイポイントの測定
后3−4 近用PDの測定
后3−5 近用(主)アイポイントの測定
后4 心取り方法の決定
后4−1 幾何学的 or IND心取り
后4−2 近用心取りの決定
后4−3 使用レンズの直径の決定
后5 眼鏡設計及び加工
后5−1 フレ−ムの測定基準点
  后5−2 玉型内心取り点の用語
  后5−3 レンズレイアウト(加工中心点)の設定
  后5−4 レンズ加工及び枠入れ
后5−5 手摺り加工(及びワンポイントヒント)
后6 調製の許容誤差
 后6−1 単焦点レンズの許容誤差
后6−2 多焦点レンズ眼鏡の許容誤差
后7 測定技術と品質規格
后7−1 測定誤差
后7−2 品質規格
V−7−3 レンズメ−タ−の限界について

参考文献
  • 書籍の申込みについてを読む
  • この書籍を申し込む
一覧に戻る
お申込み・お問い合わせ
メガネの展示会情報
OPTI FAIRGROUND MESSE MUNCHEN
Hong Kong Optical Fair